日本文化 床の間

日本文化 床の間“床の間”,这里叫做“壁龛[1]”。这是很神圣[2]的地方。大部分日本的屋子客厅里都有。
正对面墙壁[3]上要挂[4]上书画等挂轴[5]。左边设有两个高低[6]平台,摆设[7]家宝[8]古玩儿[9]。地板上放着插[10]鲜花[11]花瓶[12]

新浪博客版

1 壁龛 bìkān 壁龕、壁にあるくぼみ
2 神圣 shénshèng 神聖な
3 墙壁 qiángbì 壁
4 挂 guà 掛ける
5 挂轴 guàzhóu 掛け軸
6 高低 gāodī 高低
7 摆设 bǎishè 装飾する
8 家宝 jiābǎo 家宝
9 古玩儿 gǔwánr 骨董品、アンティーク
10 插 chā 挿す
11 鲜花 xiānhuā 花
12 花瓶 huāpíng 花瓶

日本語訳

壁に設けたいわゆる壁龕(へきがん)。ここは神聖な場所とされ、日本家屋の大部分にあります。正面の壁には、書画などの掛け軸をかけ、左側には高低のある平台を置き、家宝やアンティークを飾ります。下板には花を生けた花瓶を置きます。

英訳

The tokonoma is a raised wooden alcove in a tatami-floor Japanese-style room. It is the focal point of the interior and is used for displaying pottery, flower arrangements or hanging scrolls of paintings or calligraphy.

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